弓立翔哉

 

愛知県名古屋市出身。

 

名古屋音楽大学打楽コース卒業。同大学院2年在学中。

 

オーディションにより選出される大学主催の「室内楽の夕べ」「卒業演奏会」「電子オルガンコンサート」に出演。

 

インドネシアバリ島の民族楽器ガムランを研究しており、インドネシアで行われるバリアートフェスティバルにも出演。打楽器アンサンブルグループ名古屋打撃樂団のメンバーとして、台湾への演奏旅行を行うなど、グローバルに活躍をしている。

 

現在は吹奏楽、オーケストラなどクラシックの楽器から、ジャズ、ポップスなどドラムセットやカホン、ハンドパーカッションなど、幅広い分野での音楽活動を行っている。